Essay/Column/Diary

Railway: 2008年1月アーカイブ

駅の持つ雰囲気

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京都駅駅は昔から好きだ。何故だか解らないが駅の雰囲気が好きだ。

駅とは言っても当然ながら色々な駅があり、それぞれ表情が違う。
東京駅のような、沢山の路線が入り、多くの人が行き交うメインステーションの雰囲気。私鉄沿線の小ぶりな駅では学生の姿がよく似合う。そして、地方の、今も国鉄時代を思い出させるような古い木造の駅。どれもが好ましく感じる。

Profile

☆畑川 治 1947年生まれ
レースアドバイザー
趣味: 運転、旅行、鉄道、その他

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