Essay/Column/Diary

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脳内活性inサーキット 2回目の開催

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凄いタイトル名に思えるでしょうが、本当に「脳内活性inサーキット」なる名称のサーキット走行イベントで、その名のとおり50歳以上の方を対象としたものだ。
私の所属するNPO法人"鈴鹿モータースポーツ友の会"の主催で、昨年に続き2回目の開催となる。
驚くのは、募集を始めて2週間余りで定員の45名を越える申込みがあったことだ。

卒業式

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小学校の卒業式に参列してきた。
実はこの1年間、町内の自治会長をやってきた。その関係で最寄りの小学校の卒業式に呼ばれた。
思えば58年ぶりの小学校の卒業式だった訳だ。

鈴鹿 神戸の街

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日々のウオーキングは自宅から50分程度のルートで歩いているのだが、ときどき、特に日曜日には隣町となる神戸(かんべと読む)の街を歩いている。
神戸の街は昭和や、それ以前を感じさせる街並みが見られて愉しいからだ。

講演会

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時々、何らかの講演会を聞きに出掛けるのだが、今回は私の住む鈴鹿にも関連する講演会を聞きに行った。
「2nd Nシリーズにかける思い」と題した、本田技研の鈴鹿製作所の所長の方の講演だった。

今年の海外旅行の写真から

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①オートプレイ.jpg

行先はロサンゼルス。

そう言えば、私のホームページで旅行のカテゴリーの記載が少なかったので、今年行ったロサンゼルス旅行の写真から、いくつかピックアップしてみた。
僅かと言っていいのか判らないが、僅か10時間弱飛ぶだけで、日本とは全く異なる景色、環境、社会を体験することが出来る。
海外旅行を未経験に方に刺激になれば、とも思う。

鈴鹿バルーンフェスティバル2017

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鈴鹿に住んでいると「ゴーッ!」という音で目が覚めることがたまにある。
ベランダに出てみると、すぐ近くに熱気球が浮いていたりする。
それは「鈴鹿バルーンフェスティバル」が開催されるからでもあるが、しかし、これまで会場には一度も行ったことが無く、今年初めて行ってみた。

京都御所

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秋に入り、リベンジで京都御所を訪れた。
というのも、昨年から御所の通年拝観が可能となったので今年5月に行ったのだが、運悪く葵祭の時で「葵祭のみそぎ」の行事が御所内で行われているタイミングと重なり拝観できなかったからで、そのリベンジという訳だ。
写真は最も格式の高い正殿の「紫宸殿」、重要な儀式はここで行われていた。

そうか首都だったのか

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〇ブラタモリ_2.jpg

私の出身地は京都としている。
実は、出生地は静岡なのであるが、3才の時から京都に移り住み、物心がついた時には京都で育っているので出身地としている。(出身地とは中学を卒業した場所という説もあるようだ)
さて、その京都を離れる時まで住んでいた住所が、京都市伏見区桃山町・・・であった。
住んでいた頃は生活の場であり、ごく普通に暮らしていただけなのだが、最近のテレビ「ブラタモリ」で紹介され、昔は日本の首都だったのだと初めて気付いた次第だ。

続 ダリとピカソ

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前回のダリに引き続きピカソの話。
因みに、この絵は下にサインがあるとおりピカソが描いたもの。
ピカソの作品は前衛的で理解不能の絵が殆どだが、このように素直な、とでも言えば良いのか、デッサンの確かな絵もある。
スペインに行った際、バルセロナにあるピカソ美術館の売店で買ったものだ。

ダリとピカソ

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久しぶりに三重県立美術館に行った。
ヤボ用があって津市に行った折、時間に余裕が出来たので立ち寄ったものだ。
この美術館は“ダリ”の絵を所蔵しているので、それが見られれば、との思いだった。

Profile

☆畑川 治 1947年生まれ
レースアドバイザー
趣味: 運転、旅行、鉄道、その他

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